生理中の脱毛はNG?!

 

脱毛の予約を入れている日に生理が被ってしまったとき、どうすれば良いか悩む人は多いと思います。

 

もちろん、生理中のデリケートゾーンの脱毛はNGです。
デリケートゾーンというだけあって普段からVIO部位は敏感ですが、生理中は更にデリケートになります。

 

強い痛みを感じたり、肌トラブルが起こる危険性があります。

 

そしてそもそも、処理をしてくれるサロンやクリニックのスタッフの方も、処理をしてもらう自分自身も、あまり気分の良いものではありませんよね。

 

残念ですが、被ることが分かり次第、早めに予約変更することをお勧めします。

 

サロンによっては、キャンセル代がかかってしまったり、1回分消費してしまったりするので気を付けてください。

 

では直接関係のない箇所である、デリケートゾーン以外の部位はどうでしょうか。

 

直接関係ないとはいえ、他の部位も本来なら脱毛は避けた方が良いです。
先ほども触れたように、生理中はお肌が敏感になっていますので、普段以上にダメージを受けてしまう恐れがあります。

 

なので、スタッフの方にバレなければ良い、という考えは非常に危険ですので正直に申告しましょう
。ただ、一部のサロンやクリニックでは、脇などデリケートゾーンではない箇所であれば施術してくれる場合もあります。

 

特に足の上半分の施術では、脱毛時のジェル等からの汚れを防ぐために専用のショーツを身に着けます。

 

生理中であれば自前のショーツで施術をお願いすることになるので、
必ずスタッフの方に生理中であることを伝えましょう。お肌が受ける可能性のあるダメージについてしっかり説明を聞いて、
納得した上で施術を受けてくださいね。

 

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